義歯とは無から有を生ずるもので一部の人工臓器を創るものでなかなか難しい技術である
 
インプラントについて
インプラントは世界中で認められています。
私はインプラントを始めたのが1975年からで今年で約30年になります。
私の始めた頃に比べて現在のインプラントは材料も方法もずいぶん進歩しました。
現在では安心して行えるようになっています。
30年前になんとか5年位もてばと言ってましたが正しく行ったものでは15年、20年ともっています。現在では手術・咬合理論が正しければ何年もつかわからなく楽しみです。
正しく行う事が出来れば自分の歯のようでほとんど異和感がないでしょう。私も歯がなくなればインプラントをしようと思っているくらい良くなりました。

インプラントは正しい手術・正しい咬合理論に基づいたものでなくては長持ちしないでしょう。

戻る